添付ファイル
メール送信時に、エクセル/ワード/PDFなどで作成されたデータを付けて送信することが出来ます。メールに添付する方法はメール作成画面が開いている状態でドラッグ&ドロップすることで簡単に添付できます。資料として添付するので、送信する時には慎重に作業をすることが必要です。
大きなサイズのファイルを添付した場合に、メール送信時、または相手方がメール受信の際にエラーが表示されることがあるので、添付ファイルのサイズは大きくてもサイズは1Mほどに抑えて送信してください。サイズが小さくできない場合には分割して送信すればOKです。
添付ファイルに化けたウィルスも存在するので、添付ファイル付のメールを送信する時には、メール文面に一言添えてあげることで相手方も安心するとおもいます。また、受信をした場合には念のためウィルススキャンをすることをお勧めします。
ちなみにOutlookExpressで「次の添付ファイルは安全でないため、メールからのアクセスが削除されました」というエラーが表示されることがありますこのメッセージはOutlookExpressが添付ファイルを開かないように設定されているだけで、実際には削除されていません。設定を変更することで添付ファイルを開くことが出来ます。
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