CCDカメラ
「CCD」とは、ChargeCoupledDeviceの略で、「電荷結合素子」という意味。アナログカメラのフィルムの代わりにCCDと呼ばれる受光センサーに画像を写して保存するデジタルカメラのことです。デジタルカメラのほかに、携帯電話やデジタルビデオにも利用されている技術で、光を受ける部分にCCDチップを利用したものがCCDカメラといいます。家庭で一般的に利用されているカメラのほかには、防犯用カメラなどにも利用されています。
この改行は必要→
| HOME > | 画像/映像の用語 > | CCDカメラ |
Copyright© 2006〜 インターネット接続のトラブル対策室. All rights reserved.